縮毛矯正 注文の仕方が大事らしい

縮毛矯正 注文の仕方が大事らしい

縮毛矯正も流行りがあるんですって

カットのように、注文の仕方は大事みたい

注文時に特に必要なのは主にこれらしい

・希望の縮毛矯正かかり具合を伝える
・現在の髪質と状態を伝える
・かけてほしいエリアを伝える

縮毛矯正も種類がある

最近はプラチナ縮毛矯正など

いくつかの種類があるんですって。

流行りは「自然な仕上がり」

つまり、

自分が期待していた

ピンと真っ直ぐストレートは

注文する必要があったのでした

縮毛矯正はちゃんと注文する

例えば、

・ふわっとゆるめにかけてほしい
・自然なストレートヘアにしたい
・毛先まで真っ直ぐにしたい

など、ちゃんと注文した方が良いみたいです

今回失敗した原因は
縮毛矯正イメージの食い違いでした

・自分の考え
縮毛矯正はピンと真っ直ぐ

・美容師さんの考え
自然な仕上がり
(仕上がりの注文無しなので、髪の痛み具合なども考慮した流行りのスタイル)

という、自分の思い込みがあったようです

そりゃ普通なら

自然な仕上がりに期待しますよね

そう思います…

反省です。

あとは自分の癖毛部分も伝えた方が良いみたい

くせ毛の強さを伝える

美容室に行く時にくせ毛を直して行く人って多いと思います

そうすると

美容師さんに、

肝心のくせ毛の度合いが伝わらないので

どんな状態なのかを伝えた方が良いようです

今回失敗したのは

・出かける前に少し整えてしまった
・隠れた癖部分の強さを伝えなかった

これでした。

結果

・施術前

・注文失敗(癖が残っている)
特に裏の癖部分はほぼそのまま

・再注文で成功
隠れた前髪も真っ直ぐです

注文と状態を伝えるって本当に大切です

まとめ

縮毛矯正を依頼する時の
注文の仕方として個人的には

・仕上がりの希望を伝える
・髪のクセを伝える

これが大事だと感じました

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